2010年10月26日火曜日

UGG Coquette 5125 (Grey) SAKURA

http://www.sakura-brand.com/
UGG Coquette 5125 (Grey)


UGG? を代表するスリッパ。 Coquette には最高級のツインフェイス?シープスキンを使用し、毛皮のような襟のディテールでスタイルをプラス。 丈夫な成型 EVA アウトソールがトラクションと耐久性を提供し、靴底の前足部に施した溝が柔軟で快適な履き心地を実現します。 ※ ツインフェイス?シープスキン ※ 自然に湿気を逃がし、足をドライに保つ、本革シープスキン製中敷 ※ 成型 EVA アウトソールによるトラクションと耐久性、靴底の前足部に施した溝による柔軟な快適性 UGG? ツインフェイス?シープスキンブーツは足の形に沿って馴染むため、 足にぴったりとフィットする快適なサイズをお選びください。 UGG?フットウェアは、シープスキンのクッション性と保温性を活かせるよう、素足で履くことを前提にデザインされています。


http://www.sakura-brand.com/ugg-coquette--5125/product-p-307.html
UGG Coquette 5125 (Grey)

2010年10月19日火曜日

ニンテンドー3DSの期待度は? ゲームコミュニティでは

E3でニンテンドー3DSの発表を行った任天堂代表取締役社長?岩田 聡氏
 2010年9月2日現在,まだまだ絶賛応募受け付け中の「2010年 特大プレゼント 夏の陣」だが,今年も,その気になるアンケートの途中経過の集計を,いくつかピックアップしてお届けしたいと思う。今回のアンケートでは,注目のニンテンドー3DS3D立体視対応テレビについてなど,近年話題のさまざまなトピックに関する設問を用意してみた。
 今年のE3で発表され,話題を集めたニンテンドー3DSの期待値はどれほどのものなのか。そして,この1年でゲームを取り巻く環境はどう変化しているのか。おそらく多くの人が気になっているであろう集計結果をさっそく公開してみよう。

 ちなみに,本記事を執筆している9月2日時点までで,「夏休み特大アンケート」への応募総数は2万1810件にも登った。毎度繰り返しになってしまって芸がないのだが,多くのアンケート項目があったにもかかわらず,応募してくださった読者の皆様,そして,たくさんのプレゼントを提供していただいたメーカーの皆様に,あらためてここに御礼を申し上げます。ありがとうございました。


4Gamer.netオープン10周年! 感謝を込めて記念企画「2010年 特大プレゼント 夏の陣」を掲載。ゲーマー向けPCをはじめとする豪華賞品を750名様以上に贈ります



やや高齢化? 4Gamer読者全体の平均年齢は27.9歳



 恒例ではあるが,まずは4Gamer読者全体のデータから紹介していこう。順に説明していくと,4Gamer読者全体の平均年齢は27.9歳。前回の記事の時点(27.6歳)から比べるとやや微増といったところだが,読んでくれているみなさんも1歳年をとっていることを考えれば誤差範囲。職業別/年齢別に見ても,高校生(6.9%)くらいから立ち上がって,大学生(12.2%),そして会社員が中核の読者層となっており,相変わらず高校生?社会人のゲーマー層が多い形。当然ながら(?)男女比も94:6と,こちらもほぼ例年通りの結果となった。
 メディア属性という意味でいうなら,4Gamerは「ゲーム&ハードウェア」系の媒体であり,今回の集計結果にしても,いわゆる“普通の世間一般”の統計データと比べると,少々ズレている可能性がある点には注意が必要だ。とはいえ,ネット界隈のゲーマーの動向を分析するという意味では,適切で過不足ないデータでもあるだろう。

 冒頭でも触れているが,今回の記事では,主にニンテンドー3DSに関するアンケート結果や,コンシューマゲーム機の浸透度などにフォーカスする。発売日や価格など,今月にもその全貌が明らかにされると思われるニンテンドー3DSだが,4Gamer読者はこれをどう見ているのか。またハイビジョンテレビの所持率や3D立体視対応テレビの所持率/購入意欲など,ゲームに関連する周辺事情についても併せてチェックしてみることにする。


この一年でPlayStation 3が大躍進。据え置き機では,ゲーマーからの支持を確かなものに



 まずは,ここ3年にわたる4Gamer読者のゲーム機の所持率の推移から見てみよう。
 データを見れば一目瞭然なのだが,昨年からのPlayStation 3(以下,PS3)の伸び率が凄まじい。これは,2009年末に発売された「ファイナルファンタジーXIII」や,新型PS3の投入など,複合的な要因によるものだと推測されるが,一方で,4Gamerの読者属性自体の変化も無視できない。というのも,2008年夏というと,4Gamerがコンシューマゲーム機の情報を取り扱う前の時期。Xbox 360の所持率が妙に高い(PS3と同等だ)ところからも察せられるように,PCゲーム中心,いわゆる“洋ゲーファン”と呼ばれる層の割合が高いメディアだったからだ。

 ただ,他社の調査データや昨今のPS3向けソフトの売り上げ,あるいは別途調べたゲーム機の利用頻度の結果を見る限り,PS3がゲーマー層の強い支持を受けているプラットフォームになっているのは確かなようだ。とくに「利用頻度が高い」と答えた絶対数が,所持率を上回るニンテンドーDSなどを押さえて2位(しかも,限りなく1位に近い)につけているのも興味深い。
 4Gamerの読者層が一定方向に偏っている可能性が高いという点はまったく否定しないが,それでも近年のゲーマー層の動向を探るうえで,一つの参考になる結果だろう。




ニンテンドー3DSに「期待している」と答えた層は約4割




 次に,話題の次世代携帯ゲーム機であるニンテンドー3DSについての結果を紹介したい。
 グラフを見ても分かるように,ニンテンドー3DSに「とても期待している」「期待している」と答えた層は,全体の4割ほど。また「発売日に購入する」と答えた層は全体の7%程度で,「購入する予定はない」と答えたのが約半数という結果になった。
 この数値をどう見るかは悩ましいところなのだが,ほとんど情報が出ていない現段階の数値という意味では,十分な数値と言うことはできる。日本国内のコンシューマゲーム人口が約2500万人(メディアクリエイト調べ)と考えた場合,「発売日に購入する」という層を仮に半分の3?4%とほどと仮定して計算してみても,大体75?100万人という計算になるわけで(まぁこのあたりは,多分に“数値遊び”なところもあるが),一つの参考値として見る分には面白い結果だろう。

 ただ,今後情報が明らかになっていくに従って「だんだんと欲しくなる」という層が増えていくのは間違いのないところで,そうした期待感をどう煽っていくのか。世界的に見ても有数のプロデュース能力を持つ任天堂の,今後のプロモーション展開が気になるところだ。
 とくに3DSは,実機で見てはじめて「おお,これは!」という感覚が抱けるゲーム機(筆者自身が,E3で触ってみてそう感じた)なので,そうした“体験の場”が構築されていけば,3DSに対するプレイヤーの期待はさらに高まるものと思われる。


 ちなみに現時点で期待するタイトルは,まだ詳細がまったく見えないということもあってか,知名度の高いフランチャイズの名前がずらりと並ぶ形に。ファイナルファンタジーやドラゴンクエストのブランド力の高さは言うまでもないが,強豪ひしめくなかに,世界樹の迷宮やペルソナなど,昨今ちょっとゴタつき気味のアトラス系の作品が多く並んでいるのも興味深い。


ゲームコミュニティとしてのTwitterの存在感



 今回の調査でもっとも目立った結果の一つが,この「ゲームの話題」を誰/どこで行うか?という設問だ。というのも,大抵の場合,こういう設問のデータが1年やそこらで急激な変
引用元:RMTの総合サイト【INFO-RMT】

2010年10月13日水曜日

ついに騎乗戦闘が可能に。MMORPG「パンドラサーガ

 ゴンゾロッソは本日(9月25日),MMORPG「パンドラ サーガ」でアップデートを行い,三次職を実装したほか,新アイテムを追加した。











 三次職は全部で16種類あり,職業ごとの個性が二次職よりもさらに明確に分かれ,より緻密な戦い方ができるようになりそうだ。三次職には,馬に乗ったまま戦えるパラディンやプレデターもある。愛馬に跨って戦場を駆け回りたい人には注目の職業だろう。各職業の概要は,下に引用したリリース文で確認してほしい。



 今回追加された新アイテムは,ブーツ4種類と,グローブ?ミトン各1種類。魔法攻撃力と魔術耐性がアップする「エンシェントブーツ」や攻撃力と火炎耐性が上がる「パワーブーツ」などがあるので,キャラクターを着飾りつつパワーアップできるのだ。



 このほか,「ラウボがちゃ」のアイテムラインナップやドロップアイテムの更新が行われている。詳しくは公式サイトで確認しよう。




「パンドラ サーガ」公式サイト






オンラインRPG『パンドラサーガ』

待望の三次職実装&新アイテム今週も登場!





【三次職紹介】



<ウォーリア系グラディエーターからの転職>

■ジャガーノート

斧、両手剣などの重量級両手武器に特化したクラス。

接近戦を得意とし、近接時の物理攻撃力は最も高い。

防御力もある程度高い。

一撃の重いスキルを覚え、純粋なるアタッカーとなる。



■ドラグーン

槍に特化したクラス。騎乗することで真価を発揮する。

歩兵戦闘では両手槍を使用することで火力を上げることができる。

中距離の攻撃に長け、機動力を生かした攻撃を得意とする。





<ウォーリア系ナイトからの転職>

■ジェネラル

重装備で固め、巨大な盾で味方を守る、重装歩兵。

機動力はないので、圧倒的な壁としての役割を果たす。

防御面ではトップクラスで、多くの防御スキルを習得できる。

片手槍による接近戦を得意する。



■パラディン

騎乗戦闘を習得したナイト。

重装備で身を固めつつ、機動力を生かした防御も可能。

騎乗時は大盾を装備できない。

馬を下りた後は、接近戦防御活動も可能。





<スカウト系アーチャーからの転職>

■スナイパー

長弓を得意とするクラス。遠距離からの攻撃力はトップクラス。

長距離での狙撃スキルも覚えることができる。

反面、防御力は全く期待できないので、接近戦に極端に弱い。



■プレデター

騎乗しながらのクロスボウでの射撃を得意とする。

決定的な攻撃力には欠けるが、機動力で補うことができる。

防御力はスナイパーより若干高い程度でやはり期待はできない。

防御面の低さは機動力で補っていく。





<スカウト系エージェントからの転職>

■アサシン

短剣による暗殺術に長け、不意をつくことができれば

一撃必殺級の損傷を与えることができる。回避にも長けている。

主な役割はかく乱となるが、その手段としては、

忍び込むことから可能になる接近攻撃によるものとなる。



■ディスターバンス

罠に特化したクラス。設置型の罠など、

多岐にわたるものが使用可能となる。

ハイディングスキルが最も得意で、隠密行動を得意とする。

反面、防御力は低いため、見つかってしまうと弱い。





<アコライト系プリーストからの転職>

■クレリック

回復を極めたクラスで、最高クラスの回復スキルを

使うことができる。祝福スキルも使いこなす。

軽鎧を装備し、盾を持つことができるので、

ある程度の戦闘力と防御力をもつ。



■エンチャンター

強化スキルに特化したクラスで状況特化型Buffスキルを習得できる。

また、武具に魔法効果をエンチャントさせることもできる。

回復スキルもある程度はこなす。

騎乗可能だが、騎乗時は魔法は制限される。





<アコライト系アセティックからの転職>

■モンク

格闘による物理攻撃を得意とするクラス。

モンクが使えるスキルは射程が短いため、おのずと前線で活躍することになる。

HPが高く回避スキルもある程度だが防御力は低い。





■エクソシスト

回復スキル、強化スキルをある程度まで習得できるハイブリッドクラス。

また棒術に長け、スタン効果のスキルを得意とする。

MPリジェネスキルを習得し、MPヒーラーとして活躍できる。

軽鎧装備で、ある程度の固さを持つ。攻防に長けた何でも屋。



<メイジ系ウィザードからの転職>

■ウォーロック

魔法攻撃のスペシャリスト。あらゆる攻撃魔法を習得する。

最大瞬間火力はトップクラス。反面防御力は最低クラス。



■コンジュラー

召喚スキルを持つクラス。

時空を隔てた世界に存在する強力な「力」を呼び出すことができる。



<メイジ系ダークロアからの転職>

■カラミティ

騎乗を習得したダークロア。

剣を使った接近戦を得意とし高火力、防御力も中程度。

妨害魔法を駆使しながら接近して戦うスタイルとなる。



■ジェスター

妨害魔法に特化したクラス。あらゆる妨害魔法を使いこなす。

吸収系のスキルも得意。スリップダメージスキルにも長け、

じわじわと敵を苦しめる戦法を得意とする。防御力は極端に低い。





秋はゲームの世界でもブーツが定番!?

新アイテム、今週も登場!



毎週続々登場している、アイテムショップ販売用アイテムですが、今週も本日より新アイテムがラインナップに追加されます!

今回追加されるアイテムは、ブーツやグローブなどの装備が

計6点!

これまで少なかった手足用のアイテムが増えることで、コーディネートの幅が広がります。

リアルもゲームも、この秋トレンドのブーツは欠かせません!

ぜひお試しください。



また、アイテムショップでの販売以外にも、ミニゲーム「ラウボがちゃ」のアイテムラインナップの更新や、モンスタードロップアイテムでも新たなアイテムが登場しています!今すぐ、公式サイトとゲーム内をチェックしよう!



【9/25(木)にアイテムショップ販売用として追加される新アイテム】



■エンシェントブーツ

防御力:6 ブーツ スロット数1

付加効果:魔法攻撃力+2% 魔術耐性+5%

装備可能職:全職 

装備可能レベル:lv20?



■パワーブーツ

防御力:5 ブーツ スロット数1

付加効果:攻撃力+3% 火炎耐性+5%

装備可能職:全職

装備可能レベル:lv20?



■スピードブーツ

防御力:5 ブーツ スロット数1

付加効果:命中+5 回避+5 電撃耐性+5%

装備可能職:全職

装備可能レベル:lv20?



■キュアブーツ

防御力:5 ブーツ スロット数1

付加効果:MP+30 冷気耐性+5% マナ回復速度+10%

装備可能職:全職

装備可能レベル:lv20?



■ハードミトン

防御力:12 グローブ スロット数1

付加効果:魔術耐性-5%

装備可能職:ウォーリア系

装備可能レベル:lv20?



■タイトグローブ

防御力:5 グローブ スロット数1

付加効果:体力+2 霊感+1 睡眠耐性+5%

装備可能職:アコライト系?メイジ系 

装備可能レベル:lv20?


引用元:ローズ(Rose) 専門サイト

2010年10月1日金曜日

「Dragon Age:Origins」,新クリーチャー「High Dragon

 BioWareが開発中のファンタジーRPG,「Dragon Age: Origins」の公式サイトにおいて新たなクリーチャー“High Dragon”公開された
dragon nest rmt








「Dragon Age: Origins」公式サイト




 High Dragonは,かつてThedas大陸の天空を支配していたドラゴンの末裔だ。遥かな昔は,その強大な力ゆえに人々の畏怖と信仰の対象ともなっていたが,破壊をもたらす恐怖のモンスターとしても恐れられたという。

 サイトではHigh Dragonのアートワークが公開されており,翼を持った巨大な竜の恐ろしげな姿を見られる。また,Creaturesコーナーでは,High Dragonのほかにもアンデッドの“Devouring Corpse”や魔獣“Ogre”,魔界の戦士“Hurlock”など,ゲームに登場するモンスターが公開されており,アートワークやスクリーンショットなども見られる。



 パブリッシャのElectronic Artsによれば,Dragon Age: Originsは,7月22日に開催される北米版コミケ,「San Diego Comic-Con」を皮切りに,欧米各地で開催される各種イベントに続けて出展される予定で(発表記事),EAが本作に注ぐ期待感が窺える。

引用元:ローズ(Rose) 専門サイト